採点
クレモネーゼ
• オーデロは好守とミスが混在(6)
• バスキロットは最終ラインを支えた(6)
• ヴァーディは存在感薄く(5)
• 中盤で光ったのはヴァンデプッテ(6)
オーデロ 6/テッラチアーノ 5、バスキロット 6、ビアンケッティ 5(80’ フォリーノ 6.5)/バルビエリ 5.5、パイェロ 5.5(57’ バスケス 6)、ボンド 5.5、ヴァンデプッテ 6(70’ グラッシ 6)、フロリアーニ・ムッソリーニ 5.5(57’ ペッツェッラ 5)/ボナッツォーリ 6(80’ サナブリア s.v.)、ヴァーディ 5
監督:ニコラ
ローマ
• ソウレは得点に加えライン間での創造性を発揮(7)
• ウェズレイは左サイドで躍動し1得点(7)
• フェルギュソンは途中出場で結果を残す(7)
• スヴィラールは何度も救う鉄壁ぶり(7)
スヴィラール 7/ジオルコフスキ 5(46’ エル・アヤヌイ 6.5)、マンチーニ 6、エンディカ 6.5/チェリク 6、クリスタンテ 6.5、コネ 6.5、ウェズレイ 7(80’ ツィミカス s.v.)/ソウレ 7(85’ ピジッリ s.v.)、ペッレグリーニ 6(60’ フェルギュソン 7)/バルダンツィ 6.5(60’ エル・シャラウィ 6.5)
監督:ガスペリーニ



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