
(画像:GettyImages)
採点
ミラン
メニャン 6、デ・ウィンター 5、ガッビア 5.5、パヴロヴィッチ 6、サーレマーケルス 7、リッチ 6、モドリッチ 6.5、フォファナ 6、バルテザーギ 6.5(アテカメ 7)、ヒメネス 5.5(ンクンク 5.5)、レオン 7
最高評価:サーレマーケルス
両サイドでの仕掛けが光り、継続的に脅威を生み出した。得点こそないものの、最も躍動した存在。
最低評価:ヒメネス
不振が続く。決定機をまたしても活かせず、フェイエノールト時代の得点力は影を潜めたまま。途中出場したンクンクも流れを変えるには至らず。
監督:アッレグリ 6
交代策は当たり、アテカメとンクンクは相手守備を苦しめた。ただし試合の入りとチャンスの活かし方に課題。



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