レアオ、ガラタサライ移籍で大熱狂!3日で5万枚のユニ売上

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ミラン時代もユニフォーム売上3位

イスタンブールの街では、すでにレアオの「27番」を身に着けたファンの姿が目立っている。

ミラン時代にもレアオのユニフォーム人気は高く、スクデット獲得直後には、ユニフォーム売上ランキングでサンドロ・トナーリ、ズラタン・イブラヒモビッチに次ぐ3位に入っていた。

その後、トナーリがニューカッスルへ移籍し、イブラヒモビッチが現役を引退すると、ミランの「10番」は街で最も目立つユニフォームとなった。

そして今、イスタンブールで新たな人気を集めているのが「27番」だ。

レアオが背負ってきた背番号

レアオはこれまで、ミランでは「17番」と「10番」、リールでは「14番」と「7番」、スポルティングCPでは「9番」と「93番」を着用してきた。

ガラタサライでは「27番」を選択。新天地でどんなプレーを見せるのか、ピッチ外だけでなくピッチ上での活躍にも期待が高まっている。

管理人のひと言

3日で5万枚という数字には驚きました。レアオがミランで苦しい時期を過ごしただけに、ガラタサライで再び楽しそうにプレーする姿を見られるのは嬉しいです。

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