フレスネダも補強候補に浮上
ローマは代替案として、スポルティングCPのイバン・フレスネダにも関心を寄せている。
ただし、2023年夏に900万ユーロで加入した同選手は評価額が高く、レアル・マドリーからの関心も報じられているため、レジェスより高額な補強になる見込みだ。
なお、エラス・ヴェローナのラフィク・ベルガリも候補だったが、現在はマルセイユ移籍が濃厚とみられている。
管理人のひと言
チェリクの退団はローマにとって想定外だっただけに、素早く代役探しに動いている印象です。
レジェスは複数ポジションをこなせる万能型で、年齢や移籍金を考えても魅力的な補強候補と言えそうです。ローマが要求額まで条件を引き上げるのか、今後の交渉に注目したいですね。



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