コネ争奪戦へ発展、ローマは6000万ユーロ要求

ローマ

わずか1年で価値が大幅上昇

コネは2024年夏にボルシア・メンヒェングラートバッハから1800万ユーロ+ボーナス最大200万ユーロで加入した。

わずか1年で評価額は3倍近くまで上昇しており、ローマにとっては大きな資産となっている。

また、クラブオーナーのライアン・フリードキン氏はトリゴリアのトレーニング施設を訪問し、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督と新スポーツディレクターのトニー・ダミーコ氏と今夏の補強戦略について協議する予定と報じられている。

管理人のひと言

ワールドカップでの活躍がコネの評価を一気に押し上げましたね。ローマとしては慌てて売る理由はなく、6000万ユーロという強気の価格設定も納得です。プレミアリーグ勢が本格参戦すれば、一気に争奪戦へ発展するかもしれません。

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