コネ、ナポリ決勝点に不満「VARでの確認が適切だったはず」

ローマ

試合全体を振り返ったコネは、攻撃面でチャンスを作れなかったことも認めた。「ペッレグリーニとスーレが攻撃で最も質のあるプレーをしたが、彼らに適切なボール供給ができなかった。ナポリは守備が非常に強く、こちらの動きを制限してきた。全力を尽くしたが、それでも十分ではなかった」。

ローマは今季、インテル、ACミラン、ナポリとの直接対決でいずれも0-1と惜敗を重ね、ビッグゲームでの苦戦が続いている。

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