ミランのレアオ、パルマ戦PK弾もゴール後は無表情 相手GKとの心理戦影響か

ミラン

レアオはゴール左下に蹴り込み、鈴木は反応したものの触ることはできず、PKは成功。しかしレアオは喜びを前面に出さず、ペナルティエリア内に留まり、相手GKをにらみつけるように半笑いで見つめる形となった。

この一連のプレーは、PKにおける心理戦が影響した可能性があるとみられている。

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