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ユベントスへの扱いに不満噴出
ジャーナリストのマッシモ・パヴァン氏が、ユベントスに対する判定や試合日程について強い不満を示した。
ユベントスは今季もセリエA屈指の注目クラブとして大きな期待を背負っているが、一方で常に厳しい視線にも晒されている。近年は審判やフットボール機関から“不公平な扱い”を受けていると感じるファンも少なくない。
特にチャンピオンズリーグ出場権争いが激化するなか、クラブ周辺ではフラストレーションが高まっているようだ。
「ローマとユベントスで基準が違う」
『TuttoJuve』によると、パヴァン氏はここ数週間の判定に疑問を呈し、次のように語った。
「もしユベントスがCL出場権を逃すなら、そこには間違いなく何か問題がある」
「ユベントスは多くのことを経験してきた。ローマに与えられたPKと、フィレンツェでユベントスから取り消されたPKの違いを誰が説明できる? 冗談だろう」
さらに、過酷な日程にも苦言を呈している。
「日曜12時30分キックオフなんてサバイバルテストだ。気温30度の中であのペースを維持するのは虐殺みたいなものだよ」



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