代表引退の可能性にも言及
また、『Germanijak』によれば、モドリッチは4日前にザダルでクロアチア代表の新監督スラヴェン・ビリッチと昼食を共にしたという。
ビリッチ監督は就任会見で、2018年バロンドール受賞者であるモドリッチに代表続行を打診する考えを明かしていた。
一方で、10月6日にポリュドで行われるUEFAネーションズリーグのスペイン戦で、代表引退セレモニーが実施される可能性も取り沙汰されている。
それまではミランで戦い続け、クラブを再びイタリアの頂点へ導くために全力を尽くすことになる。
管理人のひと言
39歳を迎えても、モドリッチへの信頼はまったく揺らいでいませんね。アモリム監督が「序盤のキーマン」と明言していることからも、その経験とゲームメーク力への期待の大きさが伝わってきます。もう1年、セリエAでどんなプレーを見せてくれるのか楽しみです。



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