メニャン怒りの行動、ミラン失速決定的 2026.05.05 ミラン ブーイングと主将の決断 さらにディ・ステファノはこう続ける。 「ひとつ確かなのは、ミランはまだ自力でチャンピオンズリーグ出場を決められる立場にあるということ。ただし、そのためにはチームの強化が不可欠だ」 「試合後の雰囲気は緊張していた。多くのブーイングが起こり、メニャンはチームをほぼ引き上げる形でロッカールームへ戻した」 管理人のひと言 ここまで雰囲気が悪化しているのはかなり深刻です。結果以上にチームの空気が崩れている点が気になりますね。 前へ 12
コメント
選手の問題もあるけど、大部分はフロントの責任。絶対的なストライカーを連れて来ないんだもん。
テオとラインデルスという主力の放出、もっと言えばトナーリの放出も効いてる。セリエA未経験で加入した、サンティアゴ ヒメネス、エンクンク、フュルクルク
テオの後釜として加入したエストゥピニャン、カラブリアの後釜として加入したアテカメ彼らは全くのセリエA未経験。世界一難しいと称されるリーグに未経験の選手ばかりの獲得…ミランのレジェンドはあっさり切ったくせに自分達の責任は一切取らない現フロント陣。元所属クラブで出場機会が少なかった選手獲得ばかりで相変わらずの低コスト路線
悲しくなってくる