Football Italia
“守護神が試合を支配”――ユルディス先制も、終盤PK失敗で痛恨の足踏み
ユベントスは土曜夜、アリアンツ・スタジアムでサッスオーロと対戦し1-1で引き分けた。前半にユルディスが先制点を挙げたが、後半にピナモンティが同点弾を決めて試合を振り出しに戻した。
終盤にはイゼスのハンドでPKを獲得したものの、ロカテッリのキックはGKムリッチに阻まれ、勝ち越しのチャンスを逃した。
この試合のマン・オブ・ザ・マッチには、PKストップを含む数々の好セーブでチームに勝ち点をもたらしたムリッチが選出された。また、ピナモンティ、ユルディス、コンセイソンのパフォーマンスも高く評価された。
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