【Football Italia】インテル対ユベントス 採点

ユーベインテル

ユベントス

ディ・グレゴリオ 6
カルル 5.5
ブレーメル 7
ケリー 6.5
カンビアーゾ 6(77分 オペンダ 採点なし)
マッケニー 7.5
ロカテッリ 7
ミレッティ 5.5(61分 コープマイネルス 6)
コンセイソン 5(46分 ホルム 5.5)
デイヴィッド 5(61分 カバル 5.5)
ユルディス 6(75分 ボガ 5.5)
監督 スパレッティ 6

最高評価:マッケニー 7.5

この日のユベントスで最も存在感を放った。2アシストを記録し、右ウイング、インサイドハーフ、トップ下、さらには前線まで幅広くプレー。スパレッティにとって理想的なユーティリティ性を改めて示した。

最低評価:コンセイソン 5/デイヴィッド 5

退場前から決定的な仕事はできず。デイヴィッドはインテル先制点の起点となるヘディングミスもあり、流れを悪くした。

監督:スパレッティ 6

10人で45分以上を戦いながら、ロカテッリのゴールで追いつくなど意地を見せた。これ以上を求めるのは酷だったかもしれない。課題は依然として多いが、少なくともチームの輪郭は見え始めている。

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