ラビオは“7.5”と高評。圧巻のミドル弾と中盤支配は文句なし。アレクシス・サーレマーケルス、サムエレ・リッチ(途中出場)はともに“7”。
ガッビア、パヴロヴィッチ、モドリッチ、バルテサーギ、レアオは“6”。
ミニャンとトモリは失点場面での対応が疑問視され、“5.5”。
コリエレ&トゥットスポルトも同調、プリシッチが軒並み“8”
『コリエレ・デッロ・スポルト』でもプリシッチが“8”でマン・オブ・ザ・マッチ。
ラビオが“7.5”、サーレマーケルスとリッチが“7”。
ガッビア、ロフタス=チーク、モドリッチは“6.5”。
一方で、トモリ、レアオ、パヴロヴィッチは“5.5”と低めの評価となった。
『トゥットスポルト』も同様で、プリシッチに“8”。
ラビオ“7”、リッチとロフタス=チークが“6.5”。
トモリ“5”、パヴロヴィッチ“5.5”、バルテサーギ“5.5”、エンクンク“5”と、採点はおおむね他紙と足並みが揃った。



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