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ユーベ守護神探しが本格化 W杯王者マルティネスに関心、ヴィカーリオやアリソンも候補
ユベントスは守護神補強に向けた動きを本格化させている。現在はマッティア・ペリンがゴールマウスを守り安定感をもたらしているものの、長期的な解決策とは見られていない。
イタリア紙Tuttosportによれば、クラブは経験豊富でプレッシャーの大きい環境にも対応できるGKの獲得を模索しており、アストン・ヴィラの守護神エミリアーノ・マルティネスについて問い合わせを行ったという。
マルティネスは昨夏、移籍を希望しながらも最終的には残留。しかしバーミンガムでの長いキャリアを経て、新たな挑戦を望んでいるとされる。ユベントスはその受け皿になり得るクラブと見られている。
同GKはここ数カ月、インテルとも関連付けられていたが、同クラブはより若いGKを優先する方針と報じられている。



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