ラウタロ、交代に激昂 アトレティコ戦で不満あらわ

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インテルの主将ラウタロ・マルティネスが、アトレティコ・マドリー戦で途中交代を命じられた際に強い不満を示したと報じられている。Tuttosportが伝えた。

試合は後半73分、クリスティアン・ギヴ監督がフランチェスコ・ピオ・エスポジトを投入するためラウタロをベンチへ下げた場面で起きた。今季の「大一番」で初得点を狙っていたエースは、ミラノ・ダービーでの不発を払拭しようと意気込んでいたが、アトレティコの堅守に阻まれ、チャンピオンズリーグの今季得点は4ゴールのまま止まった。

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