
(画像:GettyImages)
復帰時期は未定、同種の負傷例では4カ月離脱も
クラブのメディカルスタッフは、本日「右大腿二頭筋の高グレード損傷」と診断を発表。公式な離脱期間は明かされていないが、今年8月にロメル・ルカクが同様の負傷で約4カ月の離脱を強いられたケースに近いとみられている。ベルギー代表の司令塔にも同程度の離脱が予想される状況だ。
デ・ブライネは筋肉系の問題を抱えてきた経歴があり、マンチェスター・シティ時代にも同様の故障で3カ月離脱した過去がある。
クラブは首位争いの最中に主力を欠く厳しい局面に立たされることになった。



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