ラウタロ&ニコ・パス出番なし…セリエA勢50年ぶり決勝不在 2026.07.21 その他 50年ぶりの珍記録に その結果、決勝のピッチ上にはセリエA所属選手が一人も立たないこととなった。 ワールドカップ決勝でセリエA所属選手が一人も出場しなかったのは、アルゼンチンが西ドイツを下して優勝した1978年大会以来、実に約50年ぶりの出来事となった。 管理人のひと言 かつてはワールドカップ決勝の主役を数多く輩出してきたセリエAだけに、この記録は時代の変化を感じさせますね。リーグの国際的な存在感を取り戻せるか、今後の巻き返しに期待したいです。 前へ 12
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