ラウタロ&ニコ・パス出番なし…セリエA勢50年ぶり決勝不在

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50年ぶりの珍記録に

その結果、決勝のピッチ上にはセリエA所属選手が一人も立たないこととなった。

ワールドカップ決勝でセリエA所属選手が一人も出場しなかったのは、アルゼンチンが西ドイツを下して優勝した1978年大会以来、実に約50年ぶりの出来事となった。

管理人のひと言

かつてはワールドカップ決勝の主役を数多く輩出してきたセリエAだけに、この記録は時代の変化を感じさせますね。リーグの国際的な存在感を取り戻せるか、今後の巻き返しに期待したいです。

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