Football Italia
フェネルバフチェ、ルックマン&オペンダらセリエA組FWを候補に
トルコの強豪フェネルバフチェが、再び資金力を武器に大型補強へ動く構えだ。1月から夏にかけてさらなる投資を計画する中、主なターゲットとしてセリエAが浮上している。
近年の移籍市場で話題を集め、今冬にはラツィオからマッテオ・ゲンドゥージを2900万ユーロで獲得したイスタンブールのクラブは、次なる補強ポイントとして攻撃陣の強化に着手している。
『CalcioMercato』を通じた『Goal』の報道によれば、フェネルバフチェはアデモラ・ルックマン、ロイス・オペンダ、クリストファー・エンクンクの3人をショートリストに加えたという。いずれも現在、あるいは過去にセリエAと関わりのあるアタッカーだ。



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