採点
ナポリ
ミリンコヴィッチ=サヴィッチ 7.5
ジェズス 6.5
ラフマニ 7
ディ・ロレンツォ 6
スピナッツォーラ 7
マクトミネイ 6
ロボツカ 6.5
ポリターノ 6.5
エルマス 6.5
ネレス 7
ホイルンド 7.5
監督 コンテ 7
ナポリ最高評価:ホイルンド(7.5)
先制点の起点となる動き出しでネレスのゴールを演出し、自らも追加点を記録。重要な試合で違いを生み出す決定的な存在感を示した。
ナポリ最低評価:ディ・ロレンツォ(6)
センターバック起用には依然として違和感が残り、守備対応ではやや慎重さが目立った。
ミラン
メニャン 5
パヴロヴィッチ 6.5
デ・ウィンテル 5
トモリ 5.5
エストゥピニャン 6.5
ラビオ 6
ヤシャリ 6
ロフタス=チーク 6
サーレマーケルス 7
プリシッチ 6
エンクンク 6
監督 アッレグリ 6
ミラン最高評価:サーレマーケルス(7)
積極的な仕掛けで数少ない好機を創出。チームの中で最も存在感を放った。
ミラン最低評価メニャン(5)
ネレスの先制点では対応が遅れ、ホイルンドのシュートにも不意を突かれた。



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