JuveFC.com
右内転筋の違和感、ラツィオ戦出場は前日判断へ
ユベントスが、フランシスコ・コンセイソンのコンディションを巡って不安を抱えている。
ポルトガル人ウインガーは、コッパ・イタリア準々決勝アタランタ戦から戻った後、ケナン・ユルディズが直近で抱えたものと似た内転筋のオーバーロード(過負荷)を発症。『Gazzetta.it』によれば、問題は右脚に出ているという。
コンセイソンはクラブのメディカルスタッフの管理下で経過観察を受け、カップ戦に出場した他の選手たちとともに回復セッションを消化した。ただし、ラツィオ戦の前日に再評価が行われ、メンバー入りできるかどうかが最終判断される見込みだ。



コメント