
(画像:GettyImages)
途中出場
ロフタス=チーク(6)
投入後はよくボールに絡んだ。エンクンクよりは明確に改善をもたらしたが、決定的な働きまでは届かず。
クリスティアン・プルシッチ(5)
絶好機を外したのが致命的。プレッシャーも少なかったが枠外へ。その後のパスは良かったものの、評価を覆すには至らない。
バルテザーギ(6)
安定感のあるプレーを披露したが、試合を動かすほどのインパクトはなかった。
アテカメ(評価なし)
出場時間が短く、評価対象外。
監督
マッシミリアーノ・アッレグリ(6)
スタメン選考に問題はなく、パルマの勢いに対してロフタス=チーク投入で対応。ただし結果には結びつかず。守備の集中力欠如と攻撃の決定力不足が、彼のプランを台無しにした。



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