【sempremilan】パルマ対ミラン 採点(ミランのみ)

ミラン

(画像:GettyImages)

途中出場

ロフタス=チーク(6)

投入後はよくボールに絡んだ。エンクンクよりは明確に改善をもたらしたが、決定的な働きまでは届かず。

クリスティアン・プルシッチ(5)

絶好機を外したのが致命的。プレッシャーも少なかったが枠外へ。その後のパスは良かったものの、評価を覆すには至らない。

バルテザーギ(6)

安定感のあるプレーを披露したが、試合を動かすほどのインパクトはなかった。

アテカメ(評価なし)

出場時間が短く、評価対象外。

 

監督

マッシミリアーノ・アッレグリ(6)

スタメン選考に問題はなく、パルマの勢いに対してロフタス=チーク投入で対応。ただし結果には結びつかず。守備の集中力欠如と攻撃の決定力不足が、彼のプランを台無しにした。

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