採点
ミラン:4-3-3
- メニャン:7
- ヒラ:6.5
- デ・ウィンテル:6.5
- パブロビッチ:7
- ディアワラ:6.5(82分 バルテザーギ:採点なし)
- ムサー:6.5(82分 ヤシャリ:採点なし)
- モドリッチ:7
- ラビオ:7
- モレイラ:8(89分 テッラッチャーノ:採点なし)
- ラモス:6(89分 ハッチンソン:採点なし)
- プリシッチ:7(82分 シセ:採点なし)
監督:アモリム
インテル:3-4-2-1
- マルティネス:6
- ビセック:5(82分 ボニー:採点なし)
- アカンジ:6
- バストーニ:6.5(82分 ディマルコ:採点なし)
- スペンス:6.5
- バレッラ:5.5(82分 ピオ・エスポジト:採点なし)
- チャルハノール:6(72分 ジエリンスキ:6)
- カルロス・アウグスト:4.5
- ディウフ:5.5(72分 ムヒタリアン:6)
- スチッチ:5
- テュラム:5
監督:キヴ
管理人のひと言
モレイラの8点は納得です。2アシストだけでも十分なのに、あの直接FKまで決めてしまうのですから、インテルにとっては悪夢以外の何物でもありません。
それ以上に気になったのはキヴ監督の采配です。ボニーとピオ・エスポジトを投入するタイミングも含めて、少し後手に回った印象があります。ミランが素晴らしかった一方で、インテルの戦い方にも疑問が残るダービーでした。



コメント