ヴラホビッチとの再交渉も予定
またカルネヴァーリはドゥシャン・ヴラホビッチとも会談を行い、契約延長交渉を再開する見込みと報じられている。
セルビア代表FWは前CEOダミアン・コモリとの間で合意に至れず、現状では月末にフリーで退団する可能性が高いとみられている。
一方で、新体制発足によって状況が変わる可能性も残されている。
月曜日に正式会議を開催へ
なお、『Football Italia』によると、カルネヴァーリとスパレッティは月曜日にトリノで再び会談を行う予定だ。
今度は他の幹部も参加し、クラブの今後を左右する本格的な編成会議となる見込みだという。
管理人のひと言
非売品が4人だけというのはかなり衝撃的です。特にカンビアーゾやテュラム、ブレーメルまで売却候補になり得るという点からも、カルネヴァーリ体制がかなり現実路線でクラブ運営を進めようとしていることが伝わってきます。今夏のユベントスは数年に一度レベルの大改革になるかもしれません。



コメント
ロカテッリよりテュラムを残すべきだと思うけどな。
イタリアンだから優遇されてるのかもだが、殆ど並以下のロカよりテュラムだと思うけどね