ジョーンズ、インテル移籍へ前進か 本人も“匂わせ”

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Football Italia

ジョーンズがインテル移籍を示唆?

リバプールMFカーティス・ジョーンズが、インテル移籍を歓迎するかのような“匂わせ”を見せているようだ。

同選手は今年1月にもインテル移籍に近づいていたが、ダビデ・フラッテージの残留によって交渉は実現せず。しかし、契約が2027年までとなっていることから、インテルは今夏にも再アタックを検討しているという。

さらに今回は、リバプール側が売却に応じる可能性もあると伝えられている。

SNSでスクデット投稿に反応

ジョーンズは、マルクス・テュラムがインスタグラムに投稿したスクデット祝賀ポストに“いいね”を付けたことで話題に。現地では、依然としてインテルへの関心を持っているサインと受け止められている。

一方で、インテルOBアントニオ・カッサーノも獲得を後押ししている。

「彼は非常に良い補強になる。スピードのあるメッザーラで、チャンピオンズリーグ向きの選手だ」

コメント

  1. はやぶさ より:

    チャルハノールも来シーズンいないだろうし、ジェリンスキも若くはないので複数ポジションをこなせて若くて実績もあるジョーンズを取ってセリエに慣れてもらって上手く世代交代が出来たら嬉しく思います。
    ニコパスはどう考えても現実味がないですね。
    レアルが売却目的で1000万払って買い戻して尚且つインテルに4000、5000で売るメリット無いですもん。