【JuveFC.com】アタランタ対ユベントス 採点&コメント(ユベントスのみ)

ユーベ

ユベントス選手採点

マッティア・ペリン 5.5

3失点を喫したものの、いずれも責任を問うのは酷。決定機らしい決定機はほとんど与えられなかった。

フェデリコ・ガッティ 6

久々の先発復帰。守備で安定感を見せ、攻撃参加も試みたが大きな違いは作れず。

ブレーメル 5

要所でプレーは見せたが、3失点すべてに関与。PK献上、クリアの判断ミス、ボールロストと、らしくない夜となった。

ロイド・ケリー 5

2失点目の折り返しを防げず、3失点目ではシュートブロックが結果的にGKの逆を突く形となった。

カルル 5.5

立ち上がりは良かったが、時間の経過とともに影響力が低下。2失点目ではスレマナへの対応が間に合わなかった。

マヌエル・ロカテッリ 6

中盤で献身的に動き、ボール奪取と保持に貢献。交代後にゲームプランが崩れたことが存在感を物語る。

テュラム 6

エデルソン、デ・ローンとの肉弾戦に互角以上に対応。ただし決定的な違いは作れなかった。

アンドレア・カンビアーゾ 5.5

質の高いクロスもあったが、自陣でのボールロストから追加点を許した。

コンセイソン 5.5

決定的な先制機をカルネセッキに阻まれ、その直後のシュートはポスト直撃。悔いの残る内容。

ウェストン・マッケニー 5.5

トップ下や一時はFWも務めたが、決定機を仕留め切る精度を欠いた。

ジョナサン・デイヴィッド 6

前線で精力的に動き、マッケニーに好機を演出。ただし周囲から十分なサポートは得られなかった。

 

途中出場

ジェレミー・ボガ 6

ユベントスデビュー。積極的な仕掛けで見せ場を作り、同点機を演出しかけた。

コープマイネルス 5.5

古巣ベルガモで大歓声を受けたが、目立ったプレーは見せられず。

エミル・ホルム 5.5

後半投入も、ピッチ上での役割が曖昧なままだった。

ジェグロバ N/A

オペンダ N/A

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