
(画像:GettyImages)
印象に残る“儀式エピソード”はチェルシー時代のフィジオ
各クラブで多くの“歌の儀式”を目にしてきたプリシッチだが、最も印象に残っているのはチェルシー時代のものだという。
「ビリーっていうフィジオがいて、いつも儀式の司会者みたいな役割をしていた。アルゼンチンの選手が来れば民族衣装みたいな服を着て盛り上げたり、とにかく派手だった。あれはクレイジーだったけど最高の思い出だよ」と語った。
サッカー界に深く根づいたこの伝統だが、バロンドール保持者だけは別枠だったようだ。ミランにおけるモドリッチの新たな“伝説”が、またひとつ明らかになった。



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