Sempre Inter
リバプールのレジェンド、ジェイミー・キャラガーが、インテル対リバプールの一戦でフェリックス・ズウェイヤーが下した“ソフトPK”判定に強い不満を示した。CBS Sportsでコメントしたキャラガーは、物議を醸したジャッジを「PKではない」と断言している。
サン・シーロでの試合は終了間際まで緊迫した展開が続いたが、アルネ・スロットのチームは土壇場で勝ち越しに成功。その裏で主役となってしまったのがズウェイヤーの判定だった。アレッサンドロ・バストーニとフロリアン・ヴィルツの軽微な接触は当初流されたものの、VARの助言を受けたズウェイヤーはオンフィールド判定を覆しPKを宣告。ドミニク・ソボスライがこれを確実に沈め、インテルは今季のCLで2連敗を喫した。



コメント
色々と言われているけど、あの時間帯で軽くとはいえ相手を引っ張る行為をしたバストーニは咎められて仕方なし。
これでCLは本当に厳しくなった・・・。