テュラムの返答は「好きなところでいいよ」
これに対してテュラムは、
「好きなところでいいよ」
と返答。
するとストーンズは、そのままテュラムの隣に腰を下ろしたという。
新加入選手でありながら、既存の選手たちへのリスペクトを忘れないストーンズの姿勢が垣間見えるエピソードとなった。
ピッチ上では経験豊富なセンターバックとして期待される一方、ピッチ外では謙虚な人柄も披露。インテル加入直後から、チームに溶け込もうとする姿勢を見せている。
管理人のひと言
こういうエピソードは良いですね。スター選手でありながら、まずチーム内の序列を尊重して席を確認するというのがストーンズらしいです。インテルでもピッチ内外で信頼される存在になってほしいですね。


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