“幻のPK”でインテル痛恨 自動突破争いが一気に暗転、攻撃不調も深刻

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チャンピオンズリーグの大一番となったインテル対リバプールは、極めて物議を醸す形で決着した。ガゼッタ・デッロ・スポルトによれば、試合を左右したのは“作り出された”とも言えるPKだった。

ドイツ人主審フェリックス・ズウェイヤーは、88分に疑惑の判定でリバプールにPKを与え、ドミニク・ソボスライがこれを沈めた。ヤン・ゾマーのセーブも及ばず、インテルはCLで痛恨の2連敗となった。

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