Football Italia
13節終了時点で、セリエA最高の平均評価を誇るのはコモのアルゼンチン人スター、ニコ・パズ。続いてACミランのクリスチャン・プリシック、ルカ・モドリッチが上位に並んだ。
パズは13試合で5ゴール5アシストを記録しており、欧州トップ5リーグではバイエルンのマイケル・オリセ(6ゴール6アシスト)に次ぐ数字を残している。平均選手評価は約7.00に達している。
ミランのプリシックは6.69で2位、同僚のモドリッチが6.65で3位に入った。さらにミラン勢ではマイク・メニャンとアレクシス・サーレマーケルスもトップ10入り。トップ10のイタリア人選手は、レッチェのヴラディミロ・ファルコーネとインテルのフェデリコ・ディマルコのみとなっている。
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