採点
モナコ
ベストプレーヤー: ヴァンダーソン 7
ブラジル人右サイドバックはオーバーラップで常に脅威となり、フルバックながら3本のシュートを記録。ペリンの好セーブを引き出す場面もあった。
監督: セバスチャン・ポコニョリ 6
チャンピオンズリーグ・プレーオフ進出は果たしたものの、決定機を決め切れなかった点はやや不満が残る。
全選手
コーン 6, ヴァンダーソン 7, ケーラー 6, テゼ 6, カイオ・エンリケ 6.5, ザカリア 6, カマラ 6, アクリウシュ 6, クーリバリ 5(バンバ 6), ゴロビン 6(ウアッタラ N/A), バログン 6
ユベントス
ベストプレーヤー: マッティア・ペリン 6
攻撃はほとんど精彩を欠いたが、守備で安定感を発揮。ヴァンダーソンやバログンの決定機を防ぎ、クリーンシートに貢献。
監督: ルチアーノ・スパレッティ 5
先発メンバーの選択から、ドローで満足していた様子。トップ8入りは他チーム次第であり、プレーオフ進出は確保したものの、攻撃面では物足りない内容となった。
全選手
ペリン 6, カルル 6, ブレーメル 6, ケリー 5.5, カバル 6(カンビアーソ 6), コープマイネルス 5(ジェグロバ 6), テュラム 6(デイビッド N/A), コンセイソン 5.5(ユルディズ 6), ミレッティ 5.5(アジッチ 6), オペンダ 5



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